愛人契約 相場

愛人契約の相場について詳しく解説しています。また、プチ愛人で素敵なパパを見つける方法を教えています。
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愛人契約の続き

私が一番初めに愛人契約した時の条件です。

 

愛人として提示された条件
 ・結婚はしない。
これは私が始めて愛人契約をするということでわざわざ教えてくれたことであり、今では当然のことだと認識しています。
 ・昼間のお仕事は構わないが、夜のお仕事はダメ
パパも昼間はお仕事がありますし、会えるのは夜だけでしたので当然ですね。
 ・基本的に平日夜は空けておくこと。そして、土日は1日中空けておくこと
初めてのパパはとても優しかったですし、私自身かなり好意を抱いていましたので一日中一緒にいても全然苦になりませんでした。
 提示された愛人のお手当
 ・毎月のお手当50万円
 ・家賃を負担する(75.000円)
当時21歳でしたので男性が好きな10代の女の子ではございませんでした。しかし、この条件は私に十分すぎるほどの金額だと思っています。当時、キャバクラで働いていたといっても体験入店していたので通常のバイト代くらいしか稼ぐことは出来ませんでした。
実質57万円も毎月いただけてすごく幸せを感じていました。
キャバクラというお店自体も私の体に合わなく、愛人と言う選択はベストな判断だと思っています。

 

私は初めて愛人契約させて頂いたパパに処女を捧げました。
この様なことを書くと、処女でパパを釣り金額を吊り上げていたのか?と思われそうですが、実際は初体験の前に言ったくらパパは凄く驚き、その後も私を大事にして頂きました。
いつかは捨てなくてはならない処女でしたが、素敵なパパにもらっていただいてとても感謝しています。

 

そして、幸せだった愛人生活も2年も過ぎたころ突如終わりを告げることになりました。
初めての愛人
初めての経験
初めてのパパ
色々なことを教えて頂きました。
ですが、この時パパの会社は経営が思わしくなく、私のところに来ることが少なくなってきました。

 

この時私はパパのことを好きというより、愛していたと思います。
お金なんてくれなくていい、ただパパと一緒にいたいとさえ思っていました。
しかし、パパは私にこんな風に言ってきました。
「お金で女性を買う男を愛してはいけないよ」
そんなことはどうでもよかったのですが、ただパパが好きになってしまいました。
ですが、はじめに契約したように「結婚はできない」と言われた言葉をかみ締めていました。

 

お別れの時は、餞別を頂きパパとお別れいたしました。

 

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プチ愛人契約の仕方

 

彩美がパパを見つけた所

 

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