愛人契約の相場とプチ愛人で素敵なパパを見つける方法

愛人契約の相場について詳しく解説しています。また、プチ愛人で素敵なパパを見つける方法を教えています。
MENU

愛人契約の相場

基本的に愛人契約の相場というものはございません。
全てお互いで決める事が大前提となります。
当然ながら毎月のお手当、拘束される日数や時間などの基本線を元に二人で話し合いましょう。
愛人契約と言っても契約書を交わすことはないので、最初が凄く大事となってきます。
毎週決まった曜日などにお相手するプチ愛人や、毎日のように夫婦のようにお付き合いをする愛人など様々な形態があります。

 

⇒プチ愛人契約の仕方

 

PCMAX
【PR】PCMAX

 

私の場合は毎週土日などの空き時間を利用して愛人契約をしていましたので、プチ愛人としてお相手させて頂いています。
愛人のお手当は金曜日のパパは毎月10万円頂いています。 時間は夜から翌日のお昼ごろまで努めています。
そして、日曜日のパパには15万円頂いています。 時間は結構アバウトなのですが、基本的にお昼ころから夜まで努めさせて頂いています。
ですので、私は毎月25万円を愛人契約として頂いています。

 

中にはこの金額は凄く安いのではと思われる方もいらっしゃると思いますが、私はこれで十分満足しています。
毎日合う事も無く週一回のお相手をして25万円を頂いているのです。
25万円と言う金額は、私が事務として働いている会社より貰えています。

 

欲を言いだせばきりがないのが愛人契約です。
もしあなたが、容姿に自信があり、内面もすごく自信があるのでしたら、銀座のクラブなどで働いて大金持ちのパパを見つけた方がいいと思います。
銀座のクラブで人気が出てくれば、お金持ちのパパが大金を出してあなたを囲ってくれることでしょう。
聞いた話ですが毎月のお手当は100万円などは普通にあるみたいです。
また、駆け引きが上手な天性の才能をお持ちでしたら、もしかしたら高級マンションも買ってもらえるかもしれません。

 

ですが、今は一昔前の頃とは違い男性もお金に対してシビアになっています。
どの会社も経費削減で自由に使えるお金が少なくなり、女性とのお遊びも結構渋いのが現状です。
お金がなくなると当然しわ寄せがくるのが女性へのお手当と言うことになります。
毎月50万円で貰えていたものが翌月には0円と言う事も当然ながらございます。
これでは、私たち女性は安心して愛人になることはできません。

 

よくある援助交際とは訳が違うのです。
毎月定期的にお手当を頂き、愛人として務めをする私は結構恵まれている方だと思います。
ですが、私は容姿端麗でもありませんしごく普通な地味な女性だと思います。

 

現在、愛人契約の経験は4年となりました。
私が今まで大きな失敗をすることなく愛人契約をしてきたこと凄く自信がございます。
ですので、初めて愛人をしてみたい女性に向けて色々とアドバイスをさせていただきます。

 

このサイトは女性向けに作られているものですので、男性が読むことを意識して書いていません。
よってパパを希望している方は参考になることは少ないと思われますが、女性が安心して愛人契約できるよう一読して頂ければ女心も少しは理解して頂ける事でしょう。

 

愛人契約と援助交際との違い

愛人契約と援助交際との違いは、男性を相手にするという事は変わりありません。
愛人契約の場合は特定のパパと長くお付き合いして、食事を楽しんだり会話を楽しんだり、夜のお相手もするのが一般的です。
そして、愛人として契約したのならばパパ一人に尽くすのが大前提となります。
当然、食事代などは男性が出してくれるので一緒にいるときにはお金はかかることはございません。
食事に行ったときや買い物時などは時たまプレゼントを貰うことが出来るのが愛人としての喜びでもございます。
対して援助交際は毎回違う男性と、エッチのみを目的とした交際であり悪く言うとただの売春です。
また、一見の男性が多く毎回どんな人が来るのだろうと言う恐怖心が付いて回るのが援交の怖いところです。

 

援助交際の相場

 現在の援交の相場ですが、一回のお相手で1万円~と凄くお安くなっているのが現状です。
 どんなに高くても2万円を貰えるのは結構大変な事だとお聞きします。
 そして、誰が、どんな人が来るのか直前までわからない恐怖もありますので、私は援助はあまり好きではありません。

 

愛人契約の相場(私の場合)

 前章で現在の愛人契約について書いたのですが、より詳しくこれまでの愛人歴などをプロフィールを交えて記していきます。
 名前は彩美(仮名)
 年齢は25歳独身の女性で現在零細企業で事務のお仕事をしています。
 身長156cm 体系は中肉中背でバストはBカップと貧乳でありコンプレックスを抱えています。
 顔について自分で言うことはなかなか出来ないのですが、まったく自信はございません。
 仲の良い友達には凄く地味とからかわれたりしています。
 すごく不細工ではないとは自分では思っています。
 これが、私のプロフィールです。

 

 私が初めて愛人契約した時
 地元の高校を卒業した後、都内のアパレル関係の会社に就職が決まり上京いたしました。
 あこがれの渋谷、原宿など毎週の休みのたびに出かけて、好きだった洋服を買いあさり、たちまち給料がなくなりお決まりのキャッシング地獄にはまります。
 借金が思うように返せなくなり、好きだったアパレル会社を退社を決意したのが21歳の時でした。
 そして、池袋のキャバクラで働くようになります。
 しかし、キャバ嬢になった私ですがお酒が飲めなく、お客様を楽しませることができない自分に情けない気持ちでいっぱいでした。
 入店して1週間目の時に運命の人と出会うことが出来ました。
 55歳で会社を経営しているAさんでした。
 「お酒が飲めない」「お客様とどう接していいのかわからない」「借金返済の為に働いている」などAさんに親身に相談にのってもらっていたのです。
 「なら、俺だけを見ていてくれない。毎月お手当を支払うよ」
 最初何を言っているのかわかりませんでしたが、説明を繰り返してもらううちにこれが愛人契約と言うものなのかとわかりました。
 Aさんは妻子持ちであり、家にいるとすごくストレスがたまると言うことでお店に遊びに来ていた人です。
 なので、ストレスを発散させる事が出来ていない私は、嫌われているのかなと思ったりしていましたのでまさかな展開です。
 少し動揺している私に「明日返事を聞かせて」「条件は決まってから決めましょう」と優しく言ってくれたのです。

 

 そして、私は一晩中色々と考えました。
 これって、からかわれているのか?地味目なわたしのどこがいいのか?本当に色々と自問自答いたしました。
 結果は「優しい人だし頑張ってみよう」と決心いたしました。
 翌日お店に来てくれたAさんに「よろしくお願いいたします」とペコリと頭を下げました。
 「うん、わかった。ありがとう。彩美ちゃん大丈夫だよ。安心してね。」
 そして、お店が終わった後に二人で色々と愛人としての取り決めをいたしました。

 

提示された条件

  • いくら好きになったとしても結婚はできない。
  • 昼間のお仕事は構わないが、夜のお仕事はダメ
  • 基本的に平日夜は空けておくこと。そして、土日は1日中空けておくこと

提示された愛人のお手当

  • 家賃を負担する(75.000円)
  • 毎月のお手当50万円

 

 初めての愛人契約、相場がわからないのでなんとも言えませんが、私はとても満足していました。
 愛人契約の事は誰にも相談できない事ですので、金額については自分が納得すればいいのではないでしょうか?
 こうして私は愛人として一歩を踏み出しました。

 

続きはコチラから

 

プチ愛人契約の仕方

 

彩美がパパを見つけた所

このページの先頭へ